この4月から子ども達が保育園に通いだしました。
たくさんの知人から、保育園に通いだしたら、すぐに
病気をもらってきて大変だよ~と言われていたので
覚悟はしていたのですが、本当にその通りです。

今まで集団生活をしていなかったため、ほぼ無菌状態で
過ごしてきた我が家の子ども達は、二人して交互に風邪を
引いている状態です。
下の子が治ったと思ったら、上の子が倒れる・・・なんて
繰り返すこと、1ヵ月半。
その間に、親(父&母)にも病気はうつり、病院に行かない
週はありません。

あまりにも家族全員病気ばかりしているので、色々と防衛策を
考えてみました。

■まず、加湿器をフル稼働する!
咳がひどいことが多いので、1日中加湿器を稼動して喉をいたわります。

■そして、兄弟を別の部屋で寝かせる!
いつも、私が真ん中になり一緒の部屋に寝かしていたのですが、
これ以上うつし合いを避けるため、寝静まってから、一人をそっと
別の部屋に移動させます。

■極めつけが、プラズマクラスター!
インフルエンザウィルスを撃退することで、一時期とても流行った
もので、よく病院の待合室にも置いてあります。
我が家でも待合室のように、24時間フル稼働しています。


以上の防衛策が功を奏したのかわかりませんが、少しずつ病人の数が
減ってきた気がします。
(少なくとも、大人二人は回復です!)

もう少し免疫つけるには時間がかかるかもしれませんが、親が色々と
気をつけてあげて、早く元気に走り回る子ども達を見てみたいものです☆

心は色に反映される

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もともと心理学をかじっていた私は色に励まされることが多いのです。

色は不思議なもので目をつぶっていると自分の心の悩み色や思っていることまでもが
色になって出てくることがあります。

たとえば今日の朝の気分はイエローだったとします。そう思うだけで元気が出てくるのです。

友人に会うとよく「あなたはイエローかオレンジ色のオーラがあるよね~」と言われることがあります。

自分で実感はありませんがエネルギーを蓄えて毎日元気に生きていたいと思っている私には褒め言葉になります。
そしてそれは昼間の意欲につながります。

しかしそんな私も夜になると紫だったりピンク色が出てきます。週末は特にそうなります。
なぜかというと夜は夜の雰囲気ってものがあるでしょう。

その間隔に合わせると夜の環境に馴染んでくるもので、お酒や食事が進むものです。

相手に対してもそう、新しい人に会う時は緊張しますがなるべく朗らかな印象を持って頂きたいときは
全体的に受け入れやすい薄いミルキー色を考えます。


そうすると相手もああ、この人の印象はこんな感じかなとお覚えてもらえてる気がするのです。
色は人の印象を決断し、性格を見極める心理学的な見方ができるのかもしれませんね。

最近はこういったこともインターネットで出来るようになって来ました。
本当にいろいろなサイトがあるんですが、びっくりしたのが、パソコンが安い!

思わず買っちゃいましたが、今3万円とか5万円出せば全然いいパソコンが買えるんですよね。
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なんかちょっと得した気分♪


自民党が政権を奪還してから数カ月経ち、
毎日ニュースで経済情勢が報道されていますが
私自身の生活にも少しですが目に見える影響が出てきています。

スーパーマーケットに行けば、
油や輸入食品等が以前に比べ少し価格が上がっていました。

私にとっては、出費が必然的となり苦い経済変化と言えます。
毎日、必要なものである為、単価としては少額かもしれませんが
数量を考えるとかなりの額になると思います。

その割には、すぐに給料に反映される訳ではないので困ったものです。

賃金アップも大企業から始まるので中小企業は、
いつのことになるか分かりません。

個人とはしては、より一層厳しい生活を送らないといけないと感じています。
また、輸入企業についても大きな影響が出ているので
企業としては、危機感を持っていると思います。

その一方で輸出企業については、
円安が進行するに連れ評価利益が増大するため、
経営陣も少し胸をなでおろしているのではないでしょうか。

私は、毎日のニュース報道を見ていて思うのが
経済効果とは、良い影響と悪い影響が半々くらいで、
結果として一個人としては、良い影響を感じることが
なかなか難しいのではないかと思います。

今後の経済の動向が私たち消費者にどんな影響を及ぼすのか
期待と不安が尽きないことは間違いありません。

桜もいいけど桃もいい

この季節は、桜がとても見ごろで穏やかな気持ちになれる時期です。

また、桜は花見と称してみんなが集まる為の口実によく使われ
一つのイベントとして扱われています。

当然、私自身も花見に参加したことも何度もあります。
桜が無ければこの時期に外でわざわざお酒を飲むこともありません。
テレビのニュースでも毎年、全国各地で花見を取り上げられ、
人々の関心を集めています。

私の実家は、桃の農業を行っています。
毎年、桜が咲くころと同じくして桃の花が咲きます。

桃は、どこにでも植栽されているわけではない為、
あまり見慣れないと思います。

しかし、咲く花は、桜に引けをとらないくらいきれいな花を咲かせます。
私が住んでいる岡山では、桜でお花見をすることもあります。
桃の木は、実を着けさせるために育成しますが
その前に花で楽しむことができるので、
この時期は桜と桃のコラボで満喫できます。

私自身も桃の農業に携わっているのでこの時期は、
少し鑑賞することで穏やかな気持ちになれます。

毎日、農業に追われる日々ですが4月上旬は、
桃農家ならではのお花見ができるので楽しみの一つとしています。

今も窓の外には、散り始めた桃の花が一面に見えます。

桜は、ほぼ散りましたが桃でもう少しの間、花を楽しめます。